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会社勤めがツライ人こそネットビジネスに取り組みべき理由① 圧倒的な自己裁量権

サラリーマン

どうも、まさひろです。

僕は今、ネットを使ったビジネスいわゆる

「ネットビジネス」

に取り組んでいます。

「ネットビジネス」というと一時期話題になった○ザワさんのように「秒速で1億円」を稼ぐといった怪しい印象が先行しています。

そのため、「ネットビジネス」をやらない人が多いのですが、正直もったいないと思っています。

価値を提供するのがビジネスの本質

「ネットビジネス」といっても「ビジネス」という名がついているとおり、企業が行う「ビジネス」と本質的に一緒です。

 

価値がある商品やサービスを提供して、その見返りとしてお金をお客様から頂く。

これが完結に言えば、「ビジネス」の本質です。

 

「ネットビジネス」でも価値を提供しなければビジネスを継続していくことができません。

「怪しい」と思われているものの多くが、

誰にも価値を提供していないから、そう思われてしまうんです。

 

正直、怪しかろうとなかろうと、

価値さえしっかりと提供できていれば、それは「ビジネス」として社会に貢献しています。

 

 

そしてこの「ネットビジネス」。

 

会社勤めがツライ人こそ、副業でも良いので取り組んで欲しいんです。

その理由のひとつ。

「自己裁量権」について今回はお話ししていきます。

 

 

今回の記事を読んで、会社勤めがツライ人が「ネットビジネス」に取り組んで、少しでも自分に自信を持って頂ければ幸いです。

 

それでは、お話ししていきますね。

 

どんなにあなたが嫌がっても会社の意向は絶対

 

会社から毎月決まったお給料を頂いている会社員。

その会社員にとって、大切なのは会社の意向に従った行動をとることです。

 

 

どんなに自分の正義を声高々に主張しても、会社の意向に沿っていなければ、社内の誰もその声に耳を傾けてくれません。

 

 

自分の正義を主張して報われるのは、銀行を舞台にしたドラマ「半沢直樹」の主人公 半沢直樹だけです。残念ながら現実は厳しいです。

 

① 自分が本心では売りたいと思ってない商品を会社の意向に沿うために売る。

② 他社のサービスの方が自社よりも良いと内心は思っているが、売り上げを上げるために他社サービスの欠点をお客様に伝える。

③ 傷があると分かっている商品も気づかないフリしてお客様に販売する。

などなど。

 

 

①〜③を読んで「いやいや、さすがにそれはないでしょ」と思われる方もいらっしゃるとは思いますが、結構、会社員あるあるです。

 

 

とにかく自分の想いよりも、会社の意向が優先されるのが会社勤めの現実です。

 

そんな状況に息苦しさを感じる人もいるでしょう。

 

 

優しい人ほどその状況に我慢するものの耐えきれず、鬱になったり、退職したり、最悪の場合には自分の人生を終わらせたり…。

 

この苦しい状況を作り出す元凶は、

「自己裁量権」があなたにないことです。

 

 

どのサービスや商品を売るのか?

どんな人をお客様にするのか?

価格はどうするのか?

誰と一緒に働くのか?

などなど。

 

 

すべての決定権はあなたにではなく、あなたを雇っている会社にあります。

ある意味「不自由な世界」です。

 

 

会社勤めをまっとうするにはその「不自由な世界」の中に、自分で決められることを見つけて、自分で自分の働きを定義付けすることが大事です。

 

例えば、

仕事に取り組む優先順位を決めたり、

企画書のデザインを自分で考えたり、

デスクに置く備品の配置を自分好みに変えたり、

などなど。

 

 

でも、その「不自由な世界」のなかで自分の自己裁量権を見つけるのが、ツライって人もいますよね…。

 

ネットビジネスでは、すべての決定権が自分にある。

 

今度はネットビジネスについて見ていきましょう。

 

先ほどお話しした会社勤めと比べると、

圧倒的に「自己裁量権」があります。

 

 

どのサービスや商品を売るのか?

どんな人をお客様にするのか?

価格はどうするのか?

誰と一緒に働くのか?

 

などをネットビジネスにおいてすべて決めるのは、経営者である あなたです。

 

そこには、すべてを自分で決めることができる圧倒的に「自由な世界」が存在します。

会社勤めの「不自由な世界」とは真逆です。

 

 

自分の本心を我慢して、会社の意向に従う必要がありません。

ストレスも圧倒的に少ないです。

 

「ネットビジネス」というと、稼ぐ額に注目されがちだし、もちろん稼げることも魅力のひとつではあります。

 

けれども、会社勤めに比べて、他者の意向に従うという精神的なストレスが少ないことも「ネットビジネス」の魅力です。

 

だからこそ、会社勤めでツライ思いをしている人こそ、

副業で良いので「ネットビジネス」に取り組んで欲しいです。

 

 

会社勤めしている時間は、会社の意向に添いつつも、

帰宅後や休日に自分にすべての決定権がある「ネットビジネス」に取り組む。

 

圧倒的に自由な世界を自分が持っているかいないかの違いで、

だいぶストレスは変わってきます。

 

フォローするわけではないのですが、

ここまで会社勤めの悪い点だけに焦点を当ててきましたが、もちろんメリットもあります。

 

例えば、どんなに商品が売れなくても、毎月決まった日に決まった額のお給料が振り込まれます。

 

「ネットビジネス」では商品が売れないとお金があなたの元に入ってきません。

毎月決まった日に決まった額のお給料がもらえる。

 

こういう「安定性」は会社勤めのメリットではあります。

でも、この会社勤めの「安定性」も、実は自動収益化の仕組みを作ってしまえば、「ネットビジネス」でも実現できます…。

(ちなみに自動収益化の仕組み作りに関しては、僕の無料メルマガで詳しくお話ししています。

ご興味のある方はぜひ購読をオススメします)

 

会社勤めがツライ人こそネットビジネスに取り組むべき理由について

今回は、自己裁量権に焦点を当ててお話しさせて頂きました。

 

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。

それでは、また!

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僕は子供の頃からお金にまつわる苦労が絶えず、
お金とは我慢や苦しみの対価として稼ぐものと思ってました。

社会に出て会社に勤めてからも、上司との人間関係に大きなストレスを感じつつも、生活のために我慢に我慢を重ねて人知れずストレスを抱えていました。

そのストレスを発散するために夜の街で飲み歩いて、お金を散財。
結果、給料日までお財布がすっからかんなんてことはザラでした。

生きるためには死ぬまでずーっと会社でのストレスに耐えないといけないと
絶望してました。

でもネットビジネスと出会い、自分の苦手を我慢し続けてお金を稼ぐのではない、お金の稼ぎ方を知ることができました。

副業でネットビジネスに取り組むことで、気持ちに余裕ができ、会社勤めの時間も以前よりも苦痛ではなくなってきました。

そんな僕のこれまでの詳しいプロフィールやブログの理念についてもお話させて頂いているので、ぜひ気になったらこちらもお読みいただけると幸いです。

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