米津玄師さんに2020年出演して欲しいあの番組

米津玄師

どうも、まさひろです。

米津玄師さんの最新アルバム「STRAY SEEP」がミリオンセールスを突破。

平成生まれのソロアーティストが発表したアルバムとしては初のミリオンセールスだそうです。

僕もにわかではありますが、米津玄師さんが好きになり、米津さんが表紙の音楽雑誌「ロッキングオンジャパン」の「STRAY SEEP」について語る米津さんのインタビュー記事を熟読した後に、「STRAY SEEP」を聴いています。

個人的には、「ロッキングオンジャパン」の米津さんインタビューはぜひ読んで欲しいです。

米津さんの今回のアルバムへの想いとアーティストとしての覚悟が伝わってきます。

で、米津さんが好きなイチファンとしての僕が米津さんの出演を熱望するあるテレビ番組があります。

どうしても米津さんに出演して欲しいテレビ番組とは

さっそく答えの発表です。

その番組とは、ズバリ「NHK紅白歌合戦」です!

……….。

なんてことは言いません。失礼しました。

それでは気をとりなおして、答えを発表します!

その番組とは………

「クリスマスの約束」(TBS系列)です。

「なに、その番組?知らない」って思うかもしれません。

もちろん「NHK紅白歌合戦」にも出演して欲しいです。

一度出演されているし、ファンとしては、紅白歌合戦は国民的な番組なので、ファンじゃない人たちから、あーだこーだ米津さん余計な批評を受けるのを見るのは耐え難いです。

「クリスマスの約束」とは?

「クリスマスの約束」は、「ラブ・ストーリーは突然に」、「キラキラ」などのヒット曲でおなじみのシンガーソングライター小田和正さんをメインに年に1回クリスマスの時期に放送される音楽ライブ番組です。

「まったく新しい形の音楽番組を作りたい」とTBS側の想いを実現するために、小田和正さんにTBSがオファー。小田さんがその申し出を快諾。

小田さんは「アーティストがお互い認め合えるような番組」をTBSと一緒に目指した。

そのコンセプトに沿って、有名アーティスト7組に出演オファーを小田さんが直筆の手紙を通してするも、1組も出演の承諾をえることができず。

番組がスタートした2001年、2002年は小田和正さんの単独ライブとなった。

ちなみにこの時に、出演依頼を断ったミスチルの桜井和寿さん、宇多田ヒカルさん、SMAPの中居正広さんがのちに番組に出演する。

2003年から、ゆず、財津和夫さんなどを初ゲストに加えて、もともとの番組コンセプトである「アーティストがお互い認め合えるような番組」に沿った形態がスタート。

その後も毎年多くのアーティストが番組に参加。

なかでも印象的なのが2009年。

20組計33人のアーティストが番組に出演。

各アーティストの楽曲をメドレーでつないだ

「22’50″(22分50秒)」は、圧巻でした。

さらに2011年には、24組41人のアーティストが参加し、メドレー『28’58″(28分58秒)』を披露。こちらも圧巻でした。

小田和正さんと米津玄師さん一緒に歌って欲しい楽曲

さて本題です。

米津玄師さんに、「クリスマスの約束」に出演して頂いて、どの楽曲を小田和正さんと一緒に歌って欲しいかについて、個人的な妄想をお話ししていきます。

Lemon

言わずと知れた米津さんの代表作のひとつ。紅白歌合戦で披露されたことでも話題に。

「Lemon」はTBS系ドラマ「アンナチュラル」の主題歌だったので、同じTBS系列の番組としても使いやすいと思っています。

小田さんと米津さんが一緒に「Lemon」をステージで歌う姿を想像するだけでも鳥肌もんです。

打ち上げ花火

DAOKOさんを特別ゲストに迎えての3人でのステージ。けっこうベタな選曲ですけど、3人のハーモニー良いと思うんですよね。

まちがいさがし

こちらの楽曲でも、特別ゲストとして菅田将暉さんを迎えての演奏。

ヤバくないですか? 3人のハーモニーを聴けるのが、しかもクリスマスに。実現したら贅沢すぎますよね?

パプリカ

番組の放送時間が深夜なので、それを考えると、Foorinを特別ゲストに迎えることは難しいので、この楽曲は小田さんと米津さんの2人の歌声を堪能しましょう。

言葉にできない

ラストは小田さんの楽曲を米津さんが小田さんと一緒に歌うという豪華演出。

まさに言葉にできないほどの感動をもらえると思います。

最後に

「いやいやこの楽曲の方が、良いだろう?」

「こっちの楽曲を聴きたい」

などなど。

米津さんのファンから今回の記事にツッコミを入れたいっていう声が出るのは当然です。

でも、「クリスマスの約束」で小田さんと共演する米津さんを見てみたくないですか?

僕の完全な妄想、願望ですが、この妄想、願望がもしかしたら叶うかもしれない微かな希望を胸に、今回のお話しは終わりになります。

ここまで僕の妄想にお付き合いいただきありがとうございます。

それでは、また!

【平凡なサラリーマンがPC1台で月収100万円を目指す物語】

僕は元々うだつの上がらない平凡なサラリーマンでした。
しかし、月収600万円を稼ぐ師匠との出会いによって「起業」という世界を知り、今では自動的に収益が発生するしくみを作ることに成功しました。

こういう話を知人にすると、「それはお前に才能があったからじゃないの?」と言われます。

でもちょっと待った!

僕はもともと、とくに目立った資格も実績もないただの素人でした。

月収600万円を稼ぐ師匠と出会いビジネスを教わってから少し真面目にコツコツ実践したら、あっという間に目の前に見える景色が変わりました。

誰でも真面目に実践すればできるんです。
大きな実績や才能は不要です。

「多くの人から感謝されながら」稼ぐ

そんな世界がたしかに存在するんです。

これまでの僕の過去とこれからの未来につい下記でご案内する漫画でご紹介しています。

ちなみに僕はメールマガジンも配信しています。

その中では有料級のプレゼントの配布や僕が教わってきたなかでも厳選された情報や稼ぎ方の具体的な方法をお話ししています。

もし興味があれば読んでみてください。

「読み物として面白い」というお声を読者の方から頂く機会が多いです。

メールマガジンに関しては下記の漫画ページでご案内しています。

送っていただいたメールアドレス宛にすぐに1つ目のプレゼントをお送りさせて頂きます。

米津玄師 音楽から学ぶ
会社を辞めても困らない生き方を実現する平凡サラリーマンの物語

コメント

タイトルとURLをコピーしました