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深夜の心地よいスパルタ添削会に参加して学んだファンを作るブログ記事の書き方

経験談コンテンツ販売のコツ

どうも、まさひろです!

今回は僕の師匠である 起業家のなみさん(@tofumendesu)が行った
コンサル生限定! 深夜のスパルタ添削会に実際に参加して
学んだ情報発信の極意についてお話させて頂きます。

・Twitterやインスタグラム、ブログやメルマガなどでいくら情報発信しても
なかなか集客ができずに困っている。

・ブログやメルマガなどを作って、ひと通りの仕組みは出来上がったが、まったく読者が集まらず、1年経っても仕組みからの売り上げが上がらない。

・ブログやメルマガ、YouTube等で発信しても、読者からの反応がなく、困っている

等のお悩みを持つ方必見の内容となっています。

今回の記事内容を知って実践頂ければ

あなたの発信が読みたくて仕方がない熱狂的なファンができる

誰からも反応されないシンドイ情報発信から解放されて、ブログやメルマガなどでの情報発信にやりがいを感じることができる

などのメリットを受け取ることができますよ。

深夜のスパルタ添削会の講師である起業家なみさんとは?

今回僕が参加させて頂いた深夜のスパルタ添削会の講師は、
起業家のなみさん。

僕が思う起業家なみさんの凄さとは、

抽象と具体の行き来が抜群であること

です。

ネットビジネス起業家さんの多くが

抽象的な理論に終始して、具体的なアクションを教えられない

逆に

具体的な内容に終始して、他では応用できないテクニックしか教えられない

方が多いのですが、なみさんはその両方を教えることができる稀有な存在です。

理論だけで終わらず、具体的なアクションを提示してくれるので、
学んだあとすぐに行動に移りやすい。

具体的なアクションを抽象的な内容にまで昇華してくれるので、応用を効かせやすい。

なみさんのこの凄さは、今回僕が参加させて頂いた深夜のスパルタ添削会でも健在でした。

誰に向けての発信か?たった一人に向けてブログ記事を書く重要性

なみさんがコンサル生にいつも口酸っぱく言っているのが

ブログやメルマガなどの情報発信は、たった1人に向けて書く

こと

万人向けの情報発信は誰にも刺さらない。
誰にも刺さらない発信は、誰にも反応されません。

例えば、学校での校長先生の話。

学校の生徒全員に向けての話で、やたら長くて、
「早く終わらないか」と学生時代誰しもが思いましたよね?

もしかしたら、良いことを言っていたのかもしれないのですが、
まったく心に響かなかったですよね。

逆に、僕が好きなミュージシャンであるMr.childrenは違います。

ボーカルの桜井和寿さんがインタビューで語っていましたが
「僕らの音楽が誰かの人生の問題の解決につながれば良い」とおっしゃっていて、
Mr.childrenの音楽はより多くのリスナーを相手にしてはいますが、あくまで作品づくりにおいては特定の1人を想定して作品づくりを進めています。

だからこそ、時代が平成から令和に変わってもなお、彼らの音楽は多くの人の心に響き、年齢や性別を超えて毎年多くのファンを獲得し続けているんでしょうね。

 

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僕は子供の頃からお金にまつわる苦労が絶えず、
お金とは我慢や苦しみの対価として稼ぐものと思ってました。

社会に出て会社に勤めてからも、上司との人間関係に大きなストレスを感じつつも、生活のために我慢に我慢を重ねて人知れずストレスを抱えていました。

そのストレスを発散するために夜の街で飲み歩いて、お金を散財。
結果、給料日までお財布がすっからかんなんてことはザラでした。

生きるためには死ぬまでずーっと会社でのストレスに耐えないといけないと
絶望してました。

でもネットビジネスと出会い、自分の苦手を我慢し続けてお金を稼ぐのではない、お金の稼ぎ方を知ることができました。

副業でネットビジネスに取り組むことで、気持ちに余裕ができ、会社勤めの時間も以前よりも苦痛ではなくなってきました。

そんな僕のこれまでの詳しいプロフィールやブログの理念についてもお話させて頂いているので、ぜひ気になったらこちらもお読みいただけると幸いです。

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